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スマートキャンプ/「BOXIL SaaS AWARD 2021」エントリー受付開始 | IT導入補助金ナビ2021

スマートキャンプ/「BOXIL SaaS AWARD 2021」エントリー受付開始

スマートキャンプ/「BOXIL SaaS AWARD 2021」エントリー受付開始

スマートキャンプ IT導入補助金に関するリリースです。IT導入補助金とはITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

今ユーザーから最も支持されているSaaSを3月4日SaaS(サース)の日に発表

スマートキャンプ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:古橋 智史、以下「スマートキャンプ」)は、「BOXL SaaS AWARD (ボクシル サース アワード)2021」を今年3月に開催します。これに伴い、各部門のエントリーを、本日2021年1月13日(水)より開始します。

スマートキャンプ/「BOXIL SaaS AWARD 2021」エントリー受付開始

「BOXIL SaaS AWARD」は、スマートキャンプが、2019年から毎年3月4日をSaaS(サース ※)の日として、今評価されているSaaSを表彰しているイベントです。3回目となる「BOXL SaaS AWARD 2021」では、SaaSマーケティングプラットフォーム「BOXIL SaaS」上に掲載されている各サービスの口コミの投稿数、評価点数、およびマッチング件数(資料請求数)から算出する従来のランキング部門に加え、コロナ禍において企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)支援に大きく貢献したサービスを表彰するカウンターコロナ部門など12賞を新設しました。

また、今回は審査委員として、国内外の企業、サービスを選考する国内屈指のベンチャーキャピタリスト、倉林陽氏(DNX Ventures, Managing Partner & Head of Japan)、前田ヒロ氏(ALL STAR SAAS FUND Managing Partner)、山本康正氏(京都エンジェルファンド株式会社 代表取締役社⻑、京都⼤学⼤学院特任准教授)の3名を迎え、大賞を選出します。

2020年は新型コロナウイルスの影響により、日本のみならず世界中で、急速な働き方や事業の変革が求められた年となりました。そうした中で、「BOXIL SaaS AWARD」は、定量、定性面の双方からの選考、発表を通して、SaaS導入による企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)をサポートしていきます。

※SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。

【「BOXL SaaS AWARD 2021」概要】
表彰対象企業:SaaSマーケティングプラットフォーム「BOXIL SaaS」掲載のSaaSを提供している企業
エントリー期間:2021年1月13日(水)〜2月3日(水)24:00
エントリー方法:下記のエントリーフォームに入力の上、ご応募ください。
エントリーフォーム:https://forms.gle/BgnNjvf7Yv3s9VMh6
選定方法:エントリーのあったSaaSサービスの中から、「BOXIL SaaS」が、定量・定性それぞれの基準に沿って各部門複数サービスをノミネートし各賞を選出します。その後、SaaS AWARD大賞を、審査委員が選定します。詳しくは「BOXL SaaS AWARD 2021」特設サイトをご覧ください。
発表日:2021年3月4日(木) SaaS(サース)の日
発表場所:「BOXL SaaS AWARD 2021」特設サイトおよびプレスリリースなど
表彰特典:表彰上位サービスの一部は「BOXILマガジン」にて記事化し掲載
「BOXL SaaS AWARD 2021」特設サイト:https://boxil.smartcamp.co.jp/saasaward/2021/entry

【表彰部門】
BOXILランキング部門
BOXIL大賞、Marketing&Sales賞、HR賞、Collaboration賞、Back Office賞、デジタルシフト推進賞、ベスト口コミユーザー賞
カウンターコロナ部門
脱はんこ賞、Web会議賞、社内コミュニケーション賞、テレワークセキュリティ賞
SaaS AWARD 2021部門
SaaS AWARD大賞、スタートアップ賞、中小企業賞、大企業賞、SaaS連携賞(API賞)、AI/IoT SaaS賞、グローバル賞、プロダクト開発賞

【審査委員プロフィール】
倉林 陽(くらばやし あきら)
DNX Ventures, Managing Partner & Head of Japan
富士通、三井物産にて日米のITテクノロジー分野でのベンチャー投資、事業開発を担当。MBA留学後はGlobespan Capital Partners、Salesforce Venturesの日本代表を歴任。2015年よりDNX Venturesに参画し、2020年にManaging Partner & Head of Japanに就任。これまでのSaaS投資先はSansan、マネーフォワード、チームスピリット、フロムスクラッチ、アンドパッド、サイカ、カケハシ、UPWARD、マツリカ等50社を超える。同志社大学博士(学術)、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営大学院修了(MBA)、著書『コーポレートベンチャーキャピタルの実務』(中央経済社)

前田 ヒロ(まえだ ひろ)
ALL STAR SAAS FUND Managing Partner
シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。2016年には『Forbes Asia』が選ぶ「30 Under 30」のベンチャーキャピタル部門に選出される。世界中で100社を超えるスタートアップに投資を実行。

山本 康正(やまもと やすまさ)
京都エンジェルファンド株式会社 代表取締役社⻑
東京大学で修士号取得後、ニューヨークの金融機関に就職。ハーバード大学大学院で理学修士号を取得。 卒業後グーグルに入社し、フィンテックや人工知能(AI)などで日本企業のデジタル活用を推進。 ハーバード大学客員研究員。日米のリーダー間にネットワークを構築するプログラム 「US-Japan Leadership Program」諮問機関委員、 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構事業カタライザー。 2018年よりDNX Venturesインダストリーパートナー。 京都大学大学院総合生存学館特任准教授。 著書に『次のテクノロジーで世界はどう変わるのか』(講談社現代新書)、『シリコンバレーのVC=ベンチャーキャピタリストは何を見ているのか』(東洋経済新報社)、『2025年を制覇する破壊的企業』(SB新書)などがある。

【BOXIL SaaSとは】
「BOXIL SaaS」は、ビジネスマッチングプラットフォームと集客メディアの2軸でリーチが広く効率性の高いマーケティングソリューションを提供し、月間3万件以上のリードを創出しているSaaSマーケティングプラットフォームです。

BOXIL SaaS:https://boxil.jp/
サービスご掲載はこちら:htps://boxil.smartcamp.co.jp/?utm_source=prtimes&utm_medium=refferal&utm_campaign=paperless&utm_term=20200930

【スマートキャンプ株式会社について】
「BOXIL SaaS」を軸に企業のセールスやマーケティング支援を行っています。2019年12月に、株式会社マネーフォワードのグループ会社となり、両社の強みを生かし、近年、バックオフィスをサポートする事業も展開しています。

以上

記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。