batton/RPA『batton』がITトレンド・ボクシルSaasで両方1位を獲得!

batton/RPA『batton』がITトレンド・ボクシルSaasで両方1位を獲得!

batton IT導入補助金に関するリリースです。IT導入補助金とはITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

大手ITツール比較サイト2か所でどちらもRPA部門で1位になりました!!

株式会社batton(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:川人)のRPA『batton』は、IT製品の比較・資料請求のサイト『ITトレンド』と法人向けSaaSの比較・検索サイト 『ボクシルSaaS 』でRPA部門で1位を獲得しましたので報告いたします。
ITツールはどのように探すでしょうか?
口コミ・営業・検索・・・・いろいろありますが、
必ずどういった製品であるか、比較サイトを参考にするのではないでしょうか。

情報が沢山あり、かつ検索が簡単にできる便利な時代になったことで、
必要な情報を選択することが重要になりました。
また、ITツールも様々なものがあり、専門的なものから汎用性のたかいものまで、
1つの種類をとってもかなりの数のツールがあります。

そんな中で、どれが良いのか。判断するためには比較が必要です。
そんなITツールの比較をするために便利な大手サイトが2つあります。

まず、1つ目は『ITトレンド』です。
ITトレンドとは、
IT製品のカテゴリー数・製品数業界最大級の比較資料請求サイトです。
製品のメリットや選定ポイントを解説するなど、ITツールを導入する際には一度検索されるようなサイトです。

2つ目は『ボクシルSaaS』
ボクシルSaaSとは、
BOXILは、サービスの比較検討をしているユーザーが集まるSaaS比較サイトです。
ベンダーの皆様はサービス紹介資料を掲載し、ダウンロードしたユーザーにアプローチが可能なサイトです。

両サイトには、WinActorやBizrobo、Robotic Crowd 、UiPath といったRPAの大手も掲載されています。

そんな沢山のRPAがある中で、
今回、弊社が提供するbattonが両サイトのRPA部門1位を獲得しました。
 

batton/RPA『batton』がITトレンド・ボクシルSaasで両方1位を獲得!

batton/RPA『batton』がITトレンド・ボクシルSaasで両方1位を獲得!

batton/RPA『batton』がITトレンド・ボクシルSaasで両方1位を獲得!

batton/RPA『batton』がITトレンド・ボクシルSaasで両方1位を獲得!

サイトはこちらから↓
【ITトレンド】
https://it-trend.jp/rpa_tool/ranking

【ボクシル】
https://boxil.jp/lc-bpo_consulting_rpa/sc-rpa/?_via=si-categoryLink-mainTop

前回ご案内ITトレンド1位獲得の報告から継続して1位を取り続けることができ、
今回は2サイトで1位獲得といううれしいのご報告が出来ました。

1位を獲得することで、問い合わせ数が上昇契約件数が増加し、
battonを導入する企業が増えることで、プロダクト成長にもつながり
ユーザーに対してより使いやすいものへと変化します。

今後も引き続き1位を獲得しご報告できるように邁進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

※RPAツールとは、ルーティン業務を自動化・効率化することができるツールで、ヒューマンリスク・ミスが軽減されるITツールです。

■ITトレンドとは(https://it-trend.jp/
イノベーションが2007年より運営している法人向けIT製品の比較・資料請求サイトであり、2020年3月時点で、累計訪問者数2,000万人以上、1,300製品以上を掲載しています。IT製品の提供企業にとっては、自社のIT製品を掲載することができ、ユーザーからの資料請求によって見込み顧客の社名や氏名等の情報を入手することができます。一方、サイトを閲覧し利用する企業内個人であるユーザーにとっては、掲載されている製品情報や口コミレビューなどを参考に、自社の課題に適したIT製品を複数の製品・会社から比較検討ができ、その場で資料請求が一括でできるサイトです。

■ボクシルSaaSとは(https://boxil.jp/service/1/
ボクシルとは、企業が効率的にリード顧客の獲得を目指せる、マーケティングパートナープラットフォームのことです。BtoBマーケティング領域を主にWebサービスの展開を行う、スマートキャンプが運営。購入者の行動がより複雑になる中で、顧客が必要としている情報は多岐に渡る。ただし、情報を集めた後の決断は1人ではできません。サービスベンダー各社の営業担当者のサポートにより、導入に向けたプロジェクトの推進が必要となり、その原石である、ビジネス課題を抱えているというユーザーを広く収集することができるサービス。ビジネスの原動力となるリードを安定的に供給。