UPDATA/不動産業務フローを一元管理するDX SaaS 新商品「Synca WorkFlow」提供開始〜初期費用(30万円)無料キャンペーン実施中!〜

UPDATA/不動産業務フローを一元管理するDX SaaS 新商品「Synca WorkFlow」提供開始〜初期費用(30万円)無料キャンペーン実施中!〜

UPDATA IT導入補助金に関するリリースです。IT導入補助金とはITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

不動産特化DXソリューションを提供する株式会社UPDATA (本社:東京都港区、代表取締役:岡村 雅信、以下「当社」)は、2020年12月14日(月)より「Syncaワークフロー」を提供開始します。

【本リリースのサマリー】
・「Synca WorkFlow:シンカワークフロー(https://workflow-lp.synca.cloud/lp)」のサービス提供開始
・企業規模に合わせ、簡単に導入可能。初期費用無料キャンペーン(※適用条件あり)実施中!
・煩雑な業務フローを一元管理できる他、業務のブラックボックス化を防ぎ、既存社員の即戦力化も図る
 

UPDATA/不動産業務フローを一元管理するDX SaaS 新商品「Synca WorkFlow」提供開始〜初期費用(30万円)無料キャンペーン実施中!〜

◆背景
我々は2011年より不動産テック業界へ参入するスタートアップです。これまで200社以上の不動産企業の方々と関わる中で、業務の属人化がゆえに「業務が定型化されていない」「DX化に時間がかかっている」「新入・既存社員への明確な業務マニュアルがないため即戦力化が図りづらい」点に課題を感じてまいりました。
さらに、昨今の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策の一貫により、企業のDX化が急務であることから、それらの課題点を早急に解決し、不動産業界のDXを推し進めることができる「Synca WorkFlow:シンカワークフロー(https://workflow-lp.synca.cloud/lp)」の提供を開始いたしました。

◆「Synca WorkFlow」の特徴
会社規模に合わせて選べる3プラン、導入サポート付きだから簡単に導入可能
数人~大企業と会社規模に合わせたプランで導入いただけます。また、導入サポート付きでスムーズに導入が出来る他、1週間以内に運用開始が可能です。

複雑で属人化しやすい不動産業務フローを定型化&一元管理
「Synca WorkFlow」は複雑で属人化しやすい不動産業務フロー管理の効率化を実現するクラウドサービスです。業務フローを定型化し、取引ごとに適切な進捗管理を行う事ができます。また、各種業務に合わせて既に業務フローテンプレートが用意されておりますので、導入をスムーズにすすめることができます。

業務のブラックボックス化を防ぎ、既存社員の即戦力化を図る
各タスクの状態を全員が一覧で閲覧できるため、業務のブラックボックス化を防ぎ、若手社員の即戦力化を図ることができます。

UPDATA/不動産業務フローを一元管理するDX SaaS 新商品「Synca WorkFlow」提供開始〜初期費用(30万円)無料キャンペーン実施中!〜

◆活用事例
業務時間を最低30%以上削減可能! 煩雑な業務や複数部署・業者への業務フローを最適化
通常2営業日以上かかっていたExcelベースでの管理業務を当サービスを導入することにより、リアルタイムでの更新・引き継ぎ・管理が実現できる他、複数部署への連携・複数業者への見積もり依頼等についてもサービス上でタスクリストをあらかじめ作成しているためスピード感を持った部署間の連携が可能です。

業務の抜け漏れが100%削減! 更新業務を状況を適切に管理
更新意思確認や更新料入金督促等の抜け漏れが生じやすい更新業務に当サービスを利用。各更新予定者の進捗状況を一覧で確認できます。

反響営業から内見設定を弊社が連携しているBPO先に委託し、反響顧客の対応漏れを削減
弊社が連携しているBPO先に反響営業から内見の設定を委託。それにより、反響顧客への対応漏を削減することができます。

◆お問い合わせ・お申し込みについて
機能の詳細、資料請求についてはこちらをご覧ください
サービスサイトURL:https://workflow-lp.synca.cloud/lp

◆弊社提供サービス
【Synca 〜不動産業界のDXを支援するDXSaaS〜】
Syncaは不動産業界のDXを加速させるために誕生したDXSaaSです。DXを推進する上で様々な不動産テックサービスの導入が必須となりますが、それらにサービス導入をする上で必ず出る「データ連携」、「業務フローの整理」という2つの課題を解決する機能を提供しています。

■Synca WorkFlow
社内のデータDXを推進する上で業務フローの整理や定型化は非常に重要な課題です。属人化した業務フローやスプレッドシートによる煩雑なタスク管理は社内のDXを妨げる原因となります。Syncaワークフローは社内のあらゆる業務を定型化し進捗共有も簡単にします。一度テンプレートを設定しておけば後はそのテンプレートを選ぶだけで誰でも同じように業務を進めることが可能です。

■Synca WebSite
SyncaWebSiteは10年間培った不動産サイト構築のノウハウを詰め込んだ業界最高水準のWEBサイト構築サービスです。完全オリジナルデザイン、不動産サイト特化のシステム、各社に合わせた戦略立案を提供します。またSyncaデータコンバーター、Syncaワークフローと連携することで物件データ連携や問い合わせ後の対応などを簡単に行うことが可能です。

■DXコンサルティング 〜不動産業界のDXに特化したコンサルティング〜
不動産業界は非常に専門性が高く業務も複雑な業界です。そのため不動産業界のDXを推進するためには不動産業界を熟知しデジタル技術に強い人材が必要不可欠です。UPDATAのDXコンサルティングでは10年間で培ったノウハウやコネクション、自社開発のDXSaaSを活用し御社のDXを加速させます。

■Synca データコンバーター
不動産テックサービスの導入をする上で物件データやオーナーデータ、入居者データ等のデータ連携は避けて通れない課題です。Syncaデータコンバーターは煩雑なデータ連携をシンプルにします。Syncaデータコンバーターにデータを入れておけば、そのデータをAPIを通じて様々な不動産テックサービスへ連携することが可能です。

◆株式会社UPDATAについて
株式会社UPDATAは「データで人類をアップデートする」をミッションとする不動産業界向けDXソリューションの企画・開発・提供をしているテクノロジーベンチャー。取引実績は東急住宅リース、三井不動産レジデンシャルリース、アンビションなど、200社以上。不動産とテクノロジーの融合を促進する為の『一般社団法人不動産テック協会』の理事も務める。

会社名: 株式会社UPDATA(https://updata.tech/)
代表者: 代表取締役 岡村 雅信
所在地: 東京都渋谷区宇田川町36-6 ワールド宇田川ビル5階B室
資本金: 8250万円(資本準備金含む)
設立: 2007年9月
事業内容: 不動産業界向けDXソリューションの提供