VOST/世界初!デジタルの世界にリアルな展示会を丸ごと完全再現「設計製造・AI・IOT・DXバーチャルオンライン展示会2020 冬」が12月10日より開催決定!10月22日より出展受付開始

VOST/世界初!デジタルの世界にリアルな展示会を丸ごと完全再現「設計製造・AI・IOT・DXバーチャルオンライン展示会2020 冬」が12月10日より開催決定!10月22日より出展受付開始

VOST IT導入補助金に関するリリースです。IT導入補助金とはITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

株式会社VOSTにより自社開発された「展示会2.0プラットフォーム」により実現。

次世代技術に関するコンサルティングサービスを展開する株式会社VOST(本社:東京都江東区)は、世界で初めて*展示会場を丸ごとデジタルで表現した「設計製造・AI・IOT・DXバーチャルオンライン展示会2020 冬」の開催を決定しました。WEB上での展示会にも関わらず、展示会場を自由に歩き回り、各ブースに流れる映像を見ながら資料を手に取り、担当者と商談を行うことが可能です。(*当社調べ)

本展示会は株式会社VOSTにより自社開発された「展示会2.0プラットフォーム※」により実現され、10月22日より出展の受付を開始いたしました。

※特許出願中:特願2020-176736

VOST/世界初!デジタルの世界にリアルな展示会を丸ごと完全再現「設計製造・AI・IOT・DXバーチャルオンライン展示会2020 冬」が12月10日より開催決定!10月22日より出展受付開始

■「設計製造・AI・IOT・DXバーチャルオンライン展示会2020 冬」の概要
名称   :設計製造・AI・IoT・DXバーチャルオンライン展示会2020 冬
会期   :2020年12月10日(木)10:00~2021年2月28日(日)17:00
開催時間 :24時間
会場   :設計製造・AI・IoT・DXバーチャルオンライン展示会2020 冬 会場
主催   :株式会社VOST
出展物  :CAD/CAM/CAE、PLM/PDM、工作機械、3Dプリンター、3Dスキャナー、AI、IoT、AR/VR/MR、RPA、クラウド、ブロックチェーン、API、量子コンピューター、5Gなど
出展資格者:前記出展物に関連する設計、
製造または販売業を営む法人および団体ならびにこれに準ずる機関
入場方法 :完全登録制(無料)

新しいデジタル展示会の体験はこちらから(登録不要・読み込んですぐ体験可能です。)
https://jpn-expo.com/
 

VOST/世界初!デジタルの世界にリアルな展示会を丸ごと完全再現「設計製造・AI・IOT・DXバーチャルオンライン展示会2020 冬」が12月10日より開催決定!10月22日より出展受付開始

■リアルの展示会のワクワク感をデジタルでも表現したかった
新型コロナウイルスの影響で展示会が軒並み中止になる中、当社としても出展できる展示会をWEB上の展示会も含めて探していたのですが、どのWEB上の展示会もWEBサイトの延長線のようで、展示会特有の、「なにか面白い発見があるんじゃないか」や、「こんな商品が出始めているんだ!」というような偶発的な楽しみが欠けているように感じていました。

その頃、偶然お客様とのお話の中で、出したい展示会がなくて困っているというお話を複数いただいたこともあり、それであれば自分たちでワクワクする展示会をデジタルで完全再現しようという話になったことが開発を始めたきっかけです。

あえて、どこを押したら何が起きるか押すまではわからない仕様にするなど、宝探しのような楽しさを感じられる展示会を作り上げられたのではないかと思います。

■特徴
本展示会でも使用されている展示会2.0プラットフォームの特徴として、従来のリアルでの展示会の特徴である
・商品発表の場の提供
・自社製品の周知
・既存顧客の掘り起こし
・リアルタイムでの商談
といった特徴を保ちながら、デジタルの特性を活かした
・24時間展示可能
・来場者のログ管理
・出展費用の大幅削減
・世界中から来場可能
といった特徴を合わせ持つように設計されています。リアルとデジタルの融合による展示会を実現しています。

■機能
従来の展示会をデジタルに置き換えるのではなく、デジタルにより革新させた展示会「展示会2.0プラットフォーム」の実現に向けて開発を進め、技術を搭載しました。展示会場を自由に歩き回り、ブースに流れている映像をみたり、気になる資料を手にしたり、ブース内のスタッフとリアルタイムで質問や商談できる空間をデジタル上に実現しました。

● 来場者が展示会場を歩き回ることを可能とした「ウォークフリー機能」
● ブース内に配置されたアイテムにタッチすることで起動する「シームレスポップアップ機能」
● 完全なリード情報を提供するための、「リアルタイムトレーサビリティ機能」
● リアルタイムなコミュニケーションを可能とする「コミュニケーションツール連携機能」