INDUSTRIAL-XINDUSTRIAL-X/株式会社INDUSTRIAL-X代表 八子 知礼、日刊工業新聞社「DXプロジェクトアドバイザー」に就任

INDUSTRIAL-X IT導入補助金に関するリリース

デジタルトランスフォーメーション(DX※1)推進を行う、株式会社INDUSTRIAL-X(本社:東京都港区、代表取締役:八子 知礼、以下INDUSTRIAL-X)の代表取締役 八子 知礼が、株式会社日刊工業新聞社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:井水 治博)の「DXプロジェクトアドバイザー」に就任したことをお知らせします。
※1:DX(デジタルトランスフォーメーション):データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること

■「DXプロジェクトアドバイザー」としての役割

INDUSTRIAL-X代表取締役 八子 知礼は、「モノづくり」に特化したオンリーワンのメディアとして、ビジネスに役立つ情報発信を行う日刊工業新聞やWEBメディアニュースイッチなどを運営する日刊工業新聞社の「DXプロジェクトアドバイザー」に就任しました。
八子 知礼は、2019年から同社の運営する各種メディアと社内のDX推進を支援すべく、DX戦略策定・DX戦略のコアとなる複数のビジネス構築やシステムの要件定義などのアドバイス・開発ベンダー選定などを実施して参りました。そして今後は「DXプロジェクトアドバイザー」として、さらなるDX推進の支援と加速を目指します。
INDUSTRIAL-Xは今後も、さまざまな業界のDX推進を通じ、企業や事業の構造変革を支援して参ります。

■株式会社日刊工業新聞社について
企業名: 株式会社日刊工業新聞社
代表者: 井水 治博
所在地: 東京都中央区日本橋小網町14-1
概要: 1915年(大正4年)、日刊工業新聞の前身「鉄世界」が創刊。それ以来「モノづくり」に特化したオンリーワンのメディアとして、ビジネスに役立つ情報発信に努めてきました。2015年11月には創刊100周年を迎え、現在、全国44ヶ所の取材ネットワークを駆使し、上場企業だけではなく中小企業の動向にも目を光らせ、最新かつ信頼性の高い情報を収集しています。産業紙のジャンルを切り拓いたパイオニアであると同時に、幾多の変遷を経て、産業の総合情報機関として確固たる地歩を占めています。新聞を中核に、出版、電子メディア、イベント、教育などのあらゆる事業を通じて、ビジネスに役立つ情報を発信しています。
URL: https://corp.nikkan.co.jp/

■株式会社INDUSTRIAL-Xについて
企業名:株式会社INDUSTRIAL-X(インダストリアル・エックス)
代表者:八子 知礼
所在地:東京都港区東麻布3丁目8-2 麻布マルカビル9F
概要:デジタルトランスフォーメーション(DX)推進に必要なあらゆるリソースを最適かつワンストップで提供することによって、企業および自治体の次世代型事業への構造変革をスピーディに支援するResource as a Service®ビジネスを行っています。具体的にはあるべき姿のコンサルティング、IoT/デジタルソリューションの目利きと導入、現場改革リーダーとしての参画、事業評価などを費用の払い方まで含めたサブスクリプションで提供します。それらをサービスとして実現した「Resource Cloud」を提供しています。
URL: https://industrial-x.jp/