anyany/【CKO登壇】組織の生産性向上を実現する“ナレッジ経営入門セミナー”を開催

any IT導入補助金に関するリリースです。IT導入補助金とはITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

Zoomで生配信〜参加費無料〜

3,500社超に導入されているナレッジ経営クラウド「Qast」を運営するany株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:吉田和史)は、2021年7月15日(木)11:00〜、 同社CKO吉田和史による「ナレッジ経営」による組織の生産性向上について無料ウェビナーを開催いたします。
 

【開催の背景】
新型コロナウイルスの流行を受け、企業の経営方法・働き方は一変しました。 テレワークの導入、様々なITツールの介在…。
そんな中、「いつ、誰に、何を質問すべきかわからない」「部署間の連携がうまくいかずコミュニケーションが活性化しない」「チャットツールだけでは重要な情報が流れて検索できない」「テレワーク渦で業務課題を検索して自己解決できる状態を作りたい」 その様な課題が顕在化しています。

そこでanyは、先日CKO(チーフナレッジオフィサー)に就任した吉田和史から、今の時代を勝ち抜く“ナレッジ経営”について無料ウェビナーを開催し、多くの企業にとって学びの機会を創出させていただく運びとなりました。
 

【開催概要】
⽇時: 2021年7⽉15⽇(木)11:00〜12:00
場所:オンライン(Zoomにて)
費⽤:無料
人数:先着100名
備考:Q&Aの時間を設けておりますので、お気軽にご質問ください。
 

【こんな方にオススメ】
・経営企画部やDX推進室に所属しており、社内のDXに尽力している方
・今までの経営方法ではなく、新しい手法を用いて組織を改善したい方
・ナレッジが点在しているため、組織全体で集約して業務効率を高めたい方
 ・部署間、拠点間のヨコのつながりを構築し、従業員エンゲージメントを高めたい方
・人材の流動性が高く、教育コストを下げたい方
 ・テレワーク渦で生産性を向上させたい方

【学べること】
■今、ナレッジ経営が必要な理由
テレワークが主流になり、DX時代と呼ばれる昨今、ナレッジ経営の必要性を解説いたします。

■ナレッジ経営がもたらす組織の変化
ナレッジ経営を実践することで、組織にどんな変化が生まれるか事例を交え解説いたします。

■ナレッジ経営を組織に根付かせる方法
3,500社以上の企業から導入されている「Qast」の成功例、失敗例を合わせ、ナレッジ経営が定着する要因について解説いたします。
 

▼お申し込みはこちら(10秒で登録可能)
https://qast.seminar-manager.com/20210715/event
 

【Qastとは】https://qast.jp/
社内に埋もれている個人のノウハウやナレッジを引き出し、組織全体のパフォーマンスを最大化するナレッジ経営クラウドです。
新型コロナウイルスの影響で多様な働き方を余儀なくされた昨今、企業全体でナレッジを蓄積することが重要になっています。
Qastをご利用いただくことで、業務やノウハウの属人化を防ぎ、いつでも誰でも社内のナレッジにアクセスすることが可能です。

【会社概要】
企業名               any株式会社
代表者               吉田 和史
所在地               東京都渋谷区代々木1-21-12 ヤマノ26ビル3F
設立                  2016年10月3日
事業内容            Qastの企画、開発、運営
会社HP             https://anyinc.jp/
サービスサイト https://qast.jp/
運営メディア  https://qast.jp/media/

【本件に関するお問い合わせ先】
any株式会社
担当:大和田
お問い合わせ先 :info@anyinc.jp