ラクスルラクスル/【3月23日(火)ウェビナー開催】物流自動化・物流DXの未来を今に!

ラクスル IT導入補助金に関するリリースです。IT導入補助金とはITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

近未来を引き寄せる最先端チャレンジ事例・独自解説

​物流プラットフォーム「ハコベル」を展開するラクスル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:松本恭攝、以下:ラクスル)は3月23日(火)にL-Tech Lab代表 菊田 一郎氏をお迎えし「物流自動化・物流DXの未来を今に!~近未来を引き寄せる最先端チャレンジ事例・独自解説~」を開催することをお知らせいたします。

■詳細(申し込みページ)
https://jp.hacobell.com/seminar/20210323

 
■セミナー内容
<こんな方にオススメ>

  • メーカー/3PL責任者の方
  • 自社物流に課題意識をお持ちの経営層の方
  • 中期的な物流戦略構築に取り組んでいる方
  • 最新の物流事例にご関心のある方

新型コロナ禍真っただ中の世界でも、物流自動化・DXへのチャレンジは各地で「驀進」中!
それは「非接触・非対面・3密回避」の理想的手段になると同時に、わが国ではコロナにお構いなしで進行する労働人口減少で今後も見込まれる、働き手不足対応への「切り札」になるからです。
そこで今回は、物流テック専門家の講師がリサーチした世界各国の新事例から、よりすぐりの「最先端 物流自動化・物流DX」チャレンジをピックアップ。
近未来の世界を「今」に引き寄せる、その価値と意義について、独自の視点で解説します。

 
■開催概要
・開催日時
2021年03月23日(火)14:00-15:00

・プログラム
物流自動化・物流DXの未来を今に!
~近未来を引き寄せる最先端チャレンジ事例・独自解説~(菊田一郎氏)

①物流センター・店舗の構内システム
▼最先端・物流ロボティクス事例

②サプライチェーン・ロジスティクス(SCL)/構外の物流・輸配送システム
▼SCL統合管理・連携、見える化、フィジカルインターネット

③構外物流・輸配送システム
▼自動運転車トレンド、驚きの未来プロジェクト

④中国の「驀進」チャレンジ
▼IoE (Internet of Everything)、未来のスマート・ロジスティクス
※項目は変更になることがあります

・対象
荷主様向け(メーカー様、3PL様)
※それ以外の方はお断りさせていただきます

・参加費
無料

・会場
オンラインセミナー形式で開催いたします。
インターネット環境がある場所でしたら、PC・スマホ問わずどこからでもご参加いただけます。
(スマホからご参加の場合は事前にZoomアプリのダウンロードが必要となります。)

■登壇者
 L-Tech Lab代表
菊田 一郎 氏
1982年、名古屋大学経済学部卒業。83年流通研究社入社、90年より月刊「マテリアルフロー」編集長、2017年より代表取締役社長。2012年より「アジア・シームレス物流フォーラム」企画・実行統括。著書に「先進事例に学ぶ ロジスティクスが会社を変える」(白桃書房、共著)、「物流センターシステム事例集Ⅰ~Ⅵ」(流通研究社)、ビジネス・キャリア検定試験標準テキスト「ロジスティクス・オペレーション3級」(中央職業能力開発協会、11年・17年改訂版、共著)など。2016年より大田花き㈱ 社外取締役(現任)。2020年6月1日に独立、L-Tech Lab(エルテックラボ、物流テック研究室)代表として著述、取材、講演、アドバイザリー業務を軸に活動開始。同6月より㈱日本海事新聞社顧問、同後期より流通経済大学非常勤講師

ラクスル株式会社 ハコベル事業本部 ソリューション事業部 パートナー
齋藤 祐介 氏
経営コンサルティングファームA.T.カーニーに新卒入社。2014年より日本・タイにて農食企業を中心とした経営支援に従事後、2019年4月ラクスル株式会社に参画。ハコベルプラットフォームのデジタル化を推進後、荷主DXを支援するソリューション事業部パートナーに。

 

【会社概要】
名称:ラクスル 株式会社
住所:東京都品川区上大崎2-24-9 アイケイビル1F
代表者:松本 恭攝
設 立:2009年9月1日
事業概要:印刷、物流、広告プラットフォーム事業
URL:https://corp.raksul.com/