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日立製作所/プライベートクラウド向けの従量課金型インフラ提供サービスを最大半年間、無償提供するキャンペーンを開始 | IT導入補助金ナビ2021

日立製作所/プライベートクラウド向けの従量課金型インフラ提供サービスを最大半年間、無償提供するキャンペーンを開始

プレスリリース

日立製作所 IT導入補助金に関するリリースです。IT導入補助金とはITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

コロナ禍の予測できないビジネス環境変化に対応可能な、デジタルイノベーションの加速を支援

株式会社日立製作所(以下、日立)は、このたび、ビジネス向けパブリッククラウドストレージと同等の低コスト*1で利用可能なプライベートクラウド環境のデータ基盤を、最短1週間で導入できる「日立従量課金型データ基盤ソリューション」を最大半年間、無償で提供するキャンペーンを、本日2月26日より開始します。これにより、お客さまのデジタルイノベーションを実現するデータ利活用基盤の構築を支援します。
日立は、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、在宅勤務をはじめとするテレワークの導入など事業継続への対策が迫られている中小企業への支援として、「かんたんPrivate DaaS支援パック」 を提供してきました。また、変化するビジネス環境に追随し、デジタルイノベーションを加速するため、製品やサービスの提供方法拡充と柔軟性向上を実現するEverFlex from Hitachi*2に沿った「日立従量課金型データ基盤ソリューション」も提供しています。本ソリューションは、ビジネス向けパブリッククラウドストレージと同等の低コストで利用可能なプライベートクラウド環境のデータ基盤の導入を、最短1週間で実現します。

コロナ禍により先行き不透明な状況が続く中、ビジネス環境の予測できない変化に対応するため、デジタルイノベーション実現への期待がますます高まっています。今回、このような背景を受け、最大半年間*3、「日立従量課金型データ基盤ソリューション」を無償で提供するキャンペーンを開始します。本キャンペーンは、新たに「日立従量課金型データ基盤ソリューション」を契約*4いただいたお客さまが対象となります。

日立は今後も、ビジネス環境の変化に追随できるデータ基盤を提供することで、お客さまのデジタルイノベーションを加速し、企業競争力の強化に貢献します。

*1 2020年11月時点 日立調べ。
*2 https://www.hitachivantara.com/en-us/products/storage/everflex.html
*3 2021年内(2021年12月まで)の利用料が対象。7/1から利用を開始した場合、7/1~12/31までの利用料が無償となり、翌年1/1から利用料が発生します。
*4 2021年9月末までに契約期間3年以上でベーシック、またはコンサンプションメニューを契約。
 

  • 関連するウェブサイト

日立従量課金型データ基盤ソリューションサイト
 https://www.hitachi.co.jp/consumption/
 

  • 商標注記

・EverFlexは、Hitachi Vanatara LLCの商標または登録商標です。
・その他記載の会社名、製品名などは、それぞれの会社の登録商標もしくは商標です。