うるる/電話取り次ぎサービス「fondesk」が有料契約ID数2,000件を突破

うるる/電話取り次ぎサービス「fondesk」が有料契約ID数2,000件を突破

うるる IT導入補助金に関するリリースです。IT導入補助金とはITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

緊急事態宣言前後のテレワーク移行によって、電話取り次ぎニーズがさらに拡大

株式会社うるる(東京都中央区 代表取締役社長:星 知也、以下「うるる」)が運営する、オフィスにかかってくる電話の一次取次サービス「fondesk(フォンデスク)」は、2021年1月末時点で有料契約ID数が2,000件を突破したことをお知らせします。2020年9月の有料契約1,500件突破よりわずか4ヶ月で、さらに500件を上積みして成長を続けています。
 

うるる/電話取り次ぎサービス「fondesk」が有料契約ID数2,000件を突破

 

うるる/電話取り次ぎサービス「fondesk」が有料契約ID数2,000件を突破

fondeskは、オフィスにかかってくる電話の対応を代行し、受けた電話内容をチャット(Slack・Chatwork・Microsoft Teams・LINE・LINE WORKS・Google Chat)やメールで報告するサービスです。2019年2月18日のサービス開始以降、「電話対応をなくし職場を静かな環境にしたい」「受電漏れを防ぎたい」といった企業からご好評をいただいております。

またfondeskは新型コロナウイルス感染症拡大による緊急事態宣言下でも、万全なオペレーション体制を整備して、安定した質の高いサービス提供をしています。またコロナ第4波によるテレワーク本格導入が加速し、企業からのトライアル導入も急増。デジタルトランスフォーメーション(DX)を推し進める企業のご要望にお応えできるよう、さらなるサービス充実に努めてまいります。

*Slack、Chatwork、Microsoft Teams、LINE、LINE WORKS、Google Chatは、各社の登録商標または商標です。

fondesk(フォンデスク)とはhttps://www.fondesk.jp/
サービス動画:(https://youtu.be/eWBZhydLjtQ
会社・事務所の電話対応を代行し、受けた電話をすぐにチャットで報告するサービス。受電報告は、Slack、Chatwork、Microsoft Teams、LINE、LINE WORKS、Google Chatなど、普段使っているツールを選べます。受電内容がチャットやメールに履歴として残るため、何度もかかってくる営業電話など、対応不要な電話番号が可視化されます。

fondeskの特徴
1、シンプル・安心な料金体系
月100件まで、月額基本料金は10,000円(税抜)

2、質の高い電話対応
fondeskを運営する株式会社うるるは、クラウドワーカーが約42万人登録する「シュフティ」も運営。クラウドワーカーの中から一定の採用基準をクリアしたスタッフが、電話対応をします。

3、即日利用開始が可能
手続き書類は不要。Webのみで手続き・決済が完了できて、約10分で利用開始できます。
14日間の無料トライアルも実施中です。

株式会社うるる 概要
うるるグループ(https://www.uluru.biz/
設立:2001年8月31日
所在地:東京都中央区晴海3丁目12-1 KDX晴海ビル9F
代表者名:星 知也
事業内容:
◆CGS(Crowd Generated Service)事業 ※CGS事業はクラウドワーカーを活用したSaaSサービス
・fondesk事業(受電専門の電話代行サービス)
・NJSS事業(入札情報速報サービスの運営)
・えんフォト事業(幼稚園・保育園向け写真販売システム)
・OurPhoto事業(出張撮影マッチングサービス)※OurPhoto株式会社にて運営
◆クラウドソーシング事業
・「シュフティ」の運営、自治体のひとり親支援事業などにおける在宅ワークプログラムの提供
◆BPO事業 ※株式会社うるるBPOにて運営
・BPO事業(総合型アウトソーシング事業)