トライエッティング/TRYETINGがJ-Startup CENTRALおよび内閣府アクセラレーションプログラムへの参加企業として選定されました

トライエッティング/TRYETINGがJ-Startup CENTRALおよび内閣府アクセラレーションプログラムへの参加企業として選定されました

トライエッティング IT導入補助金に関するリリース

拡張知能(AI)技術の研究開発およびライセンス販売事業を展開する株式会社トライエッティング(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:長江祐樹、以下TRYETING)は、グローバルな活躍を目指すスタートアップ企業を集中支援する「J-Startup CENTRAL」20社に選定されたスタートアップ企業のうち、内閣府アクセラレーションプログラムへの参加企業として、海外展開に向けたビジョン等が優れた企業12社に採択されたことをお知らせいたします。

トライエッティング/TRYETINGがJ-Startup CENTRALおよび内閣府アクセラレーションプログラムへの参加企業として選定されました

■J-Startup CENTRALとは?

J-Startup CENTRALは、愛知県・一般社団法人中部経済連合会・名古屋大学・名古屋市・浜松市等で構成される「Central Japan Startup Ecosystem Consortium」が中部経済産業局と連携し経済産業省が実施する「J-Startup」の地域版プログラムです。

グローバルな活躍を目指すスタートアップを募集し、TRYETINGを含め、今回20社のスタートアップ企業が選定されました。

今後は、J-Startupとの連携や行政・支援機関等によるビジネスマッチングなど、産官学連携によるサポートを受けることが可能となります。

■内閣府アクセラレーションプログラムとは?

「J-Startup CENTRAL」に選定されたスタートアップ企業のうち、海外展開に向けたビジョン等が優れた企業が参加するのが、内閣府アクセラレーションプログラムです。参加企業は全国で50社あり、愛知・浜松地域から12社選出されました。

▼令和2年度アクセラレータ・参加企業一覧についてはこちらから
https://www8.cao.go.jp/cstp/stmain/image/210127oi_1.pdf
▼内閣府アクセラレーションプログラム詳細についてはこちらから
https://nagoya-innovation.jp/news/2021/01/post_9.html

■TRYETINGについて

認識・未来予測・最適化を主とした「知能作業」を自動化する企業です。いわゆるAI技術の導入課題である「導入コスト・開発期間の長大化」を解決する、UMWELT(ウムヴェルト)システムを開発し、企業の基幹システムへ提供しています。特にTRYETINGでは、在庫管理・勤務シフト管理を中心としたサプライチェーンに関わるヒト・モノの最適化を得意とし、メーカー・小売・物流・商社など幅広い領域で「知能業務自動化」に取り組んでいます。

会社名:株式会社トライエッティング(TRYETING Inc.)
代表取締役社長:長江 祐樹
資本金:382,992千円(資本準備金含む)
事業内容:拡張知能(AI)技術の研究開発およびライセンス販売事業
設立:2016年6月6日
本社所在地:愛知県名古屋市中区葵1-20-22 セントラル名古屋葵ビル 4階
サイトURL:https://www.tryeting.jp/
お問い合わせ:support@tryeting.jp / 052-979-2110